内科・外科

整形外科

リハビリテーション科

Tel 0969-22-4133

クリニック案内

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医院名 医療法人社団 苓仁会
さかいクリニック
院 長

副院長
酒井丈典

酒井真紀
住所 〒863-0021
熊本県天草市港町16-11
診療科

内科・外科

整形外科

リハビリ科

電話番号 0969-22-4133

院内掲示等

※保健医療機関の指定を受けている旨の掲示

・当院は保健医療機関の指定を受けています。


管理者 医療法人社団苓仁会 院長 酒井丈典

診療日 日曜・祝祭日を除く平日

診療時間 午前9時〜午後6時

指定保健医療施設

●社会保険          ●生活保護法

●国民健康保険        ●結核予防法

●労働災害保険        ●原子爆弾被爆者援護法

保険外負担に関する事項

◎当院では、以下の項目について、その使用料・利用回数に応じた実費の負担をお願いしています。

1)日常生活に必要なサービスに係わる費用

2)公的保険給付とは関係のない文書の発行に係わる費用

   ア.証明書代

   イ.診療録の開示手数料等

3)診療報酬上、実費徴収が可能なものとして明記されている費用

   ア.在宅医療に係わる交通費

   イ.薬剤の容器代等

その他

●健康相談・健康診査の実施   ●医療安全管理対策委員会設置

●院内感染対策委員会設置


※療養担当規則等に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項

【明細書発行に係る掲示】

・当院では診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しています。明細書の発行を希望されない方はその旨をお申し出下さい。


※九州厚生局へ届出を行っている届出項目一覧

・当院は、厚生労働大臣が定める以下の基準に適合し、九州厚生局に届出を行っています。

 ・機能強化加算

 ・外来感染対策向上加算

 ・電子的診療情報連携体制整備加算

 ・明細書発行体制等加算

 ・一般名処方加算

 ・がん治療連携指導料

 ・時間外対応体制加算

 ・ベースアップ評価料

 ・物価対応料

【機能強化加算に係る掲示】

当院は「かりつけ医」機能を有する医療機関として以下の取り組みを行っています。

・他の医療機関の受診状況や処方されているお薬を把握し、必要な管理を行います。

・必要に応じて専門の医師、医療機関をご紹介します。

・健康診断の結果に対する相談等、健康管理に関するご相談に対応します。

・介護・保険・福祉サービスに関する相談に対応します。

・夜間、休日の問い合わせへの対応を行っています。

・業務継続計画を策定し、災害等の緊急時にも診療を継続できる体制を整えています。


電子的診療情報連携体制整備加算係る掲示】

当院は医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。

・オンライン資格認証等システムにより取得した医療情報等を活用して診療を実施しています。

・マイナ保健所利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。

・電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXにかかる取り組みを検討しています。


【明細書発行体制等加算に係る掲示】

当院では診療内容の分かる明細書を無料で発行しております。明細書が不要な方はその旨受付でお申し出下さい。


【一般名処方加算】

当院では後発医薬品のある薬剤については、商品名で無く一般名(薬品名)で処方する場合がございます。これにより特定の商品の供給が不足した場合にも、同等医薬品の提供が可能になります。ご理解とご協力をお願いします。

 

 

【時間外対応体制加算に係る掲示】

当院では、再診の方に対して電話等による診療時間外の相談に対応できる体制を整えており、時間外対応加算Ⅰを算定しております。

時間外に相談が必要な場合、当院の電話番号(0969-22-4133)にお電話ください、担当スタッフに転送されます。留守番電話になった場合は、お名前と連絡先を録音して下さい、折り返し連絡致します。

連絡に時間を要する場合もありますので、病状が緊急を要する場合は救急車を依頼するか、連携医療機関である[天草地域医療センター(Tel 0969-22-2511)]へご相談下さい。

 

 

【ベースアップ評価料に係る掲示】

当院では医療現場で働くスタッフの賃金の改善を図り、より良い医療を提供するためにベースアップ評価料(Ⅰ)を算定しております。この評価料による収入は医療スタッフの賃上げにすべて充てられます。


【物価対応料】

令和8年6月より物価高騰に対する「物価対応料」が初診・再診時に加算されます。


【院内感染対策について】

当院では院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取り組みを行っています。

〇感染管理者である院長が中心となり、標準感染予防策を講じて職員全員で院内感染対策を推進します。

〇院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に研修会を年2回実施します。

〇感染性の高い疾患(インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、一般診療の方と導線、診療時間を分けて対応します。現在は原則車内待機・車内診察を継続しています。

〇抗菌薬については厚生労働省のガイダンスに則り、適正に使用いたします。

〇標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。

〇感染対策に関して基幹病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。